両耳は窓外の事に耳を貸さず、一心にパンダヘッドの建設に専念する。


この世界の人々は行き来するが、ミームは消えない。
古典的なミームも忘れ去られることがあるが、古典の中の古典であるパンダヘッドは永遠に存在し続ける。
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