イランが7月25日に公開した衛星画像によると、ヨルダンのキング・ファイサル空軍基地にある米国の弾薬保管庫が完全に破壊された。イラン軍は責任を認めたとし、7月24日に同地域で米軍部隊を攻撃したと主張した。
ヨルダンの国防省は、7月24日にイラン方面からヨルダン領へ向かっていた7発のミサイルと6機の無人機を、自国の防空システムと王立空軍が迎撃し、撃墜したと発表した。
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