レバノンの国営通信社(NNA)によると、7月13日にイスラエルの砲弾2発がレバノン南部ナバティエ県のカファル・タブニットの町に命中した。同通信社は、攻撃は占領された国境地帯にあるイスラエル軍の部隊拠点から発射されたと伝えている。イスラエル軍はまた、マアフラウラ近郊のザアウタル・シャルキーヤの町にも発砲した。
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